No.20  『-ひく』の概念を小2👦が説明すると

大人は当たり前のように『+たす・-ひく』の概念は説明することなく、当たり前のこととして認識しています。
4歳の子どもに『-』をどのように説明できるでしょうか!?
説明はできても、理解させることが難しいのです。
4歳児が理解できるように伝える方法を、リバーブック生の2

年生👦が
パーフェクトにやってのけています。
説明に使う語彙の数、声の速さ、トーン、それに合わせての視覚誘導

https://www.instagram.com/sorobanjyuku_pico_riverbook/

一度、インスタグラムからご覧ください!!
ただ、答えを出すことを目的にしないで、数字、計算を習い始めたときに
こうして理解しておくと、その後の理解のベースになります。
家庭学習の初期には、どうしても正しい答えの誘導になりがちですが〇✖だけにとどまらず、お家での取り組みを工夫してみるといいですね(^_-)-☆